お知らせ

総合診療部 北啓一朗准教授と、とやま総合診療イノベーションセンター 黒岩祥太 前特命准教授が平成28年度優秀論文賞を受賞しました。

2017年5月17日

総合診療部 北啓一朗准教授と、とやま総合診療イノベーションセンター黒岩祥太 前特命准教授が、
2016年(平成28年度)日本プライマリ・ケア連合学会誌優秀論文賞(和文、英文)を受賞しました。
2017年5月14日の第8回学術集会(高松市)の授賞式で表彰されました。


和文誌:
「高齢者によるケア活動は、生きがいにつながるのか?-地域高齢者によるケア活動と主観的QOL(Quality of Life)との関連」(第39巻2号)著者:黒岩 祥太 
(株式会社 現代文化研究所 / 富山大学附属病院とやま総合診療イノベーションセンター)


英文誌:
「The Number of Pain Sites and Other Non-pain Symptoms are Important Clues for Diagnosis: A Cross-sectional Study of Outpatients with Multiple Somatic Complaints」vol. 17(2):151-157
著者:北 啓一朗(富山大学附属病院)


詳細はこちら
http://www.primary-care.or.jp/journal/index.html

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